レビアのお約束  1つ目  マンションをどこに建てるのか?
厳選した土地のみにマンション建設を行います。

マンション経営において「ロケーション」は第一に重要と考えています。
何十年と経ったマンションでも借り手のつくマンションは、必ず市街地にあります。
借り手の発想からいけば、利便性の良さを追求するのは当然のことだからです。
同時に当分の間、賃貸需要が見込める地域であれば尚良しでしょう。
(ex, 有名私立大学が近い、中堅~大手企業が多い、など)

また、今後の日本における少子高齢化社会を考えると、市街中心部での需要は更なる高まりも 予想されます。
(ご高齢者の方が、一軒家暮らしから便利なマンションライフに切り替える事例が相次いでいます)

と同時に、立地に関しては「希少性の高い土地」を確保することも有効です。
例えば、京都市における景観政策に基づく高さ規制の見直しで、平成19年9月以降、地上15m以上の高層建築物建設は不可能となりました。
そこで、レビアではその希少性を見定めて、自社物件の「アクアプレイス 京都聖護院」を建設いたしました。
「今後この地でこれだけのマンションが建つことはない」という話題で、マンションが一気に完売しただけでなく、賃貸を探している方からの問い合わせも相次いだのです。
というのも、賃貸業者様としても、「希少性の高い土地」というのは、話題に困らず、借主様に勧めやすいマンションになるからです。