レビアのお約束  3つ目  どんな思いで工事をするのか?
関係者全員一つの思いで「いい工事をします。」

完成したマンションを目にすることは多くても、建設中のマンションや、設計前のマンションを目にすることはあまりないですよね。マンション建設では、中間工程が見えにくいからこそ建設している企業としての姿勢が真に問われる部分でもあると考えています。
レビアが考える「いい工事」とは、その建設に携わっている全ての関係者が、志を一つにして目標達成のために協働する工事のことを指します。

大それたことを書いてますが、私たちの志である「伝説となる建築物を創出する」ことを現場の職人さんにまで徹底したいと本気で考えています。
ある意味、伝説となるには、機能的なことだけでは十分でありません。

そこに集う人々の熱狂的とも言える「マンションへの思い」が、マンション自体に宿ることで全体の良い雰囲気を醸し出してくれると信じています。

だからこそ、いい工事が大切なのです。

代表の水上は、誰よりも「現場」にこだわっています。そして工事中の物件に立会い、いつも現場監督と意見をぶつけ合います。どうしても納得のいかない部分があると、すぐにやり直しを指示します。
たまに思いあまって怒号に変わっています(笑)。

それもこれも、本当にお客様のためにいい物を創りたいという真の欲求からなのです。
いい工事が、いい関係を結ぶ。この基本的な行動を忘れないように注意します。