レビアのお約束  2つ目  どんなマンションを建てるのか?
クオリティーの高いマンション建設を行います

いかに永い間、マンション自体の資産価値を保つことができるか?
それは、マンション経営を行う上での命題であります。
レビアでは、マンションそのものの価値が長きに渡り残り続けるよう、マンションのクオリティーにこだわっています。

レビアのマンションは、外観のデザインやエントランスなど、見た目に随分こだわっています。と言うのもマンション自体の第一印象を良くしたいからです。年が経つほどに美しく・古さを感じさせないデザインを考慮しています。
(最近では、国内で珍しい「コンクリート打放しの高層階マンション」を建設しました。しかも、資産価値が続くよう、6年に一度外壁を徹底的に洗浄するのです。マンションの存在そのものが希少価値になりそうです。)

また、施設内の設備に関しても、常に最先端のものを使用しています。借り主様がお友達を呼んだ際に、驚きを持っていただけるような設備やデザインを意図しています。
(プロのデザイナーが内装を設計しているマンションも、レビアには多いのです。)
住んだ人にとって、誇りに思えるマンションでありたいと考えています。

そして、私たちのこだわりは、見えるところだけではありません。
実は、見えないところへのこだわりこそ、マンション自体の価値を長持ちさせると信じています。具体的に言いますと、タイル貼りスタイルのマンションの場合、よく見かけるのは「外から見えるところだけをタイル貼り」にしてありますが、レビアの場合は違います。「建物隣接部分からも見えるところまでタイル貼り」にしてあるのです。
例えば、バルコニーひとつとってもそうです。通常、バルコニーは綺麗に見えるよう、表から見える部分だけをタイル貼りにするのですが、レビアでは、サッシ上部までタイルを貼っています。
と言うのも、タイルを全てに貼らないと、そこから雨水の浸食が始まり、永い年月をかけ中の鉄筋まで腐らせてしまう可能性もあるからです。

人の体も同じですが、見えない部分までもケアすることで、健全な状態を長く維持できるものだと信じています。