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資産運用

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資産運用にマンション経営が選ばれている 確実な収入が得られる仕組み

今、多くの方々からマンション経営が選ばれています。
なぜならば、マンション経営は「リスクが低く確実な収入が得られる仕組み」だからです。この仕組みを支える価値が、大きく次の3つになります。

・少額投資で資産運用が始められる
・インフレに強い実物資産である
・高利回り商品である

なぜ、この3つが確実な収入を得られる理由となりうるのか?次は、価値を一つずつご説明させていただきます。

小額投資で資産運用が始められる

通常、金融商品はまとまった資金が手元にないと投資を始められませんが、不動産の場合、ローンを利用することができるので、わずかな自己資金で不動産投資を始めることができます。一般的に、物件価格の10〜30%の頭金と登録免許税、不動産取得税、ローン手数料など購入時にかかる諸経費がかかりますが、月々のローン返済の大半を家賃収入で返済することができるので、無理なく自己資産を形成することが可能なのです。

インフレに強い実物資産である

インフレ時に予想される相対価値の傾向イメージ
インフレとは、物価が上がり、貨幣価値が相対的に下がることをいいます。そして、この物価上昇率を上回る金利がなければ、預貯金している資産は目減りを起こしてしまうのです。

しかし、実物資産である不動産は、物価の上昇に比例して家賃も地価も上昇するため、インフレに対応した資産と収入を得ることができるのです。つまり、マンション経営はインフレに対しても高い効果を発揮するのです。

インフレになるとモノの価値が上がり、現金や預貯金の価値が目減りします。一方、将来不動産価格や賃料は相対的に値上がりをすることが考えられますので、マンション投資をすることがインフレヘッジになるのです。

インフレ時に予想される相対価値の傾向イメージ

一般的に株式と不動産は物価上昇(インフレ)に連動して資産価値が増えます。
一方、預貯金は物価上昇と連動した金利上昇がほぼ同じなため実質的な価値は変わらず、現金は物価が上がれば逆に目減りします。
物価が上昇すると金利も上がりますが、実質的には物価上昇率と相殺されています。 一方、不動産と株式は物価上昇率以上に資産価値が増えることがわかります。



実物資産であることのメリット

実物資産であることのメリット イメージ
マンション経営では、ご契約いただいた時点で、「マンション」という不動産そのものを手にする事ができます。

不動産は、株や投信、先物に比べ安定した価値を発揮いたします。なぜならば、不動産は実物が残りますので、資産価値がゼロになることがないからです。

節税効果

マンション経営は家賃収入を得るために、建物・設備の減価償却費やローンの金利、管理費などの必要経費が認められています。マンション経営で発生した必要経費が家賃収入より大きくなれば、不動産所得は赤字になり、その結果、赤字分を給与所得から差し引く(損益通算)ことができるので、住民税、所得税の還付を受けることができるのです。

節税効果 イメージ

長期資産運用比較

下の図は、長期の資産運用方法として考えられる方法と比較したものになります。

長期資産運用比較 イメージ

上記の表から、管理面、安全性、インフレ、相続の面でマンション経営が総合的に評価が高く、長期の資産運用方法として安全性と収益性を兼ね備えた商品であることがおわかりいただけることと思います

多くの方が、投資することによって負うことになるリスクに抵抗を感じられ、資産を運用せず、リスクが最も低いと思われている「預貯金」という選択肢を無意識に選んでいます。
しかし、最もリスクのある選択肢が、この「資産運用しない」という選択肢であることを認識して下さい。何もしなければ、資産が死産となる時代なのです。
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