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生命保険

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万が一の時も家族を守る2つの安心 その1 生命保険の機能に(団体信用生命保険)


投資用マンションをローンで購入すると「団体信用生命保険」に加入することになります。
団体信用生命保険とは、住宅ローンを借りた方が死亡したり重度の後遺障害を受けた場合に、ローンの残債務を本人に代わって生命保険会社が一括返済してくれる制度のことで、残されたご家族が債務を引き継いだり、継続して保険料を支払うという義務はなく、その効果は生命保険と比べても同等、もしくはそれ以上に優れた効果を発揮すると言われています。

ご家族には
「継続してそのまま家賃収入を得る」
「売却してまとまった金額を手に入れる」
ということを選択することができます。
つまり、投資用マンションを所有することによって、
今まであまり意識せずに毎月支払っていた月々の保険料支払額を大幅に削減して、同等以上の保障を確保することができるのです。
投資用マンションを所有することによって、「ローン付のマンション投資」と「掛け捨て型の医療保険」の二つを同時に獲得することができます。
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これだけ支払っても、もしも 65歳の誕生日を1日でも過ぎて死亡した場合、受け取れる死亡保険は、終身保険部分のみとなり、わずか 300万円にしかなりません。
しかも65歳にこれまで掛けたお金を現金で受け取ろうとすれば、終身部分のみの積み立てしかありませんので、解約返戻金は220万円となりさらに減ってしまいます。つまり65歳まで生存した場合、それまでの安心料と受け取るたった220万円を 1463万円で買うということなのです。

万が一の時も家族を守る2つの安心 その2 相続税対策

相続税とは、親族などが死亡したことにより、財産を譲り受けた者に対してかけられる国税のことです。
相続税が発生した際、「現金」及び「有価証券」は時価に対して課税されますが、不動産の場合は評価に対して課税されます。評価は建物の場合で約50%〜60%、土地は公示地価の80%程度で評価されます。さらに、第三者に建物を貸している場合は、評価額の30%の控除が可能となり、課税額が現金に比べ約 1 / 3 程度少なく済みます。

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