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私的年金作り

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ゆとりある老後を実現させるためにあなたが受け取れる年金の額は?

平成18年度の厚生労働省の調査によると、日本の男性の平均寿命は79.0歳、女性は85.81歳と報告されてます。60歳で定年を迎えたとしても、約20年近く平均余命があります。
また、生命保険文化センターの調査によると、60歳以上の夫婦が旅行や外食に出かけたり・・・と、ゆとりのある生活を過ごすには、月38万円、最低限の生活を送るにも月25万円が必要と報告されています。

60歳で会社を定年退職し、80歳までご夫婦がゆとりのある生活を送るとすると、最低でも9120万円。最低限の生活を送るにも6000万円が必要となるのです。
しかし、現在支給されている厚生年金は会社員で月23.2万円、自営業者に支給される国民年金は月にわずか13.2万円しかありません。


ゆとりある老後を実現させるためにあなたが受け取れる年金の額は?

公的年金の今後の見通しとしては

・支給開始年齢が2014年から満65歳に繰り上げ
・2025年には5人に1人が70歳以上の超高齢化社会に
・少子高齢化による財源不足により年金受給額は減少し保険負担量は増大していく傾向に

上記のことから、ゆとりある老後を実現させるためには、国に頼る事無く、自ら行動して、自衛しなければならないと言うことです。 公的年金の不足分を補うために、私共は「不労収入を自分でつくる」べく、早くからマンション経営に取り組み、個人で私的年金を作ることをお勧めいたします。

不労収入源をつくらなかった場合

貯蓄していくだけでは、定年退職後、年金で足りない費用を貯金で補墳していくことになるため、これまでストックした資産が減り、いづれは底をついてしまいます。

マンション経営をつくった場合

マンションを購入した場合、ローンを家賃で返済していき、完済後は、年金に加えて家賃収入という安定した収入により、資産をさほど減らすことなく、生活することができます。

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