マンション経営は「保険料のいらない生命保険」でもあるのです。
  ご存知ですか?



マンション経営は生命保険を超えるメリットがあります。
● 加入時の年齢制限がありません。
● インフレなどの経済事情による保険金額の目減りがありません。

住宅ローンでマンションを購入した場合、団体信用生命保険に加入することになりますので、返済期間中にご購入者に万が一のことが起きても、ローンの残債は保険金で返済。ご遺族には、ローンを完済したマンションが残ります。


マンション経営と生命保険との比較
● 生命保険
例:50歳の男性が2,000万円の掛け捨て保険に加入した場合
  (終身保険100万円)


● 団体生命保険
例:50歳の男性が2,000万円のマンションを購入した場合


一般の定期付終身保険の支払保険料の仕組み

例:35歳加入 死亡保障5,000万円(定期特約) / 終身保険300万円


これだけ支払っても、もしも65歳の誕生日を1日でも過ぎて死亡した場合、受け取れる死亡保険は、終身保険部分のみとなり、わずか300万円にしかなりません。
 しかも65歳にこれまで掛けたお金を現金で受け取ろうとすれば、終身部分の積み立てしかありませんので、解約返戻金は220万円となりさらに減ってしまいます。つまり65歳まで生存した場合、それまでの安心料と受け取るたった220万円を、1463万円で買う ということなのです。