Dr.組合年金とリースマンションの比較をおこなってみました。
  比較



日本医師会年金の給付引き下げ

 年金受給者も含めて給付水準を引き下げる。これは2003年1月から予定利率を現行3.0%より1.5%引き下げて1.5%とするもの。この結果、受け取る年金金額は平均で1割程度少なくなる見込み。今回の対応は資産運用の環境が改善されない状況が続いているため引き下げが必要と判断したため(日経金融9月19日付)

 予定利率の引き下げは98年に5.5%から3.0%にして以来5年ぶりで、98年の時には加入者が将来受け取る給付金額を引き下げたが、今回は年金受給者も対象にしている。
こちらは、会員の開業医などを対象に1968年に発足、約3万人の加入者と約2万人の年金受給者がいる。資産残高は約5800億円で、国内で最も資産規模が大きい私的年金の一つ。(HKD)



医師年金とリースマンションの比較
例1 Dr.組合年金
45歳加入月払掛金36,000円 65歳以降年金受領額50,450円の場合
 
 
総支払額
支払掛金の回収年齢
8,640,000円
14.2年
79歳
(36,000円×12ヶ月×20年)

例2 リースマンション
アクアプレイス天満クラシック305号室 1,390万 自己資金150万 20年融資の場合
 
 
月額支払額
月額家賃
月額ご負担額
73,113円
56,000円
17,113円

総支払額
支払掛金の回収年齢
5,607,120円
8.3年
74歳
(自己資金140万+15,762円×12ヶ月×20年)

上記のように、Dr.組合年金とリースマンションを比較すると、Dr.組合年金の場合65歳迄の掛金は総額で864万にもなりリースマンションと比べて実に345万円程投入金額が必要になります。
これを利回りに換算すると、

Dr.組合年金7%(年間受領額605,400円÷総支払額8,640,000円)
リースマンションの場合11.9%(年間家賃収入672,000円÷総支払額5,607,120円)
実に運用利回りで6.1%もお得です。

また、住宅ローンには団体信用生命保険もついていますので、
万が一の保険代わりにもなります。

  生命保険代わりについて

但し、上記計算は、家賃を回収捨ての計算となります
 
家賃入るのかな?
 
現在販売しておりますアクアプレイス天満クラシック周辺のワンルームの家賃相場は昭和50年代で18?u(3点ユニット)5万円台が相場で入居者は確保されています。一番大切なことは、家賃相場通りに募集することです。決して欲張ってはなりません。又、当社では家賃保証制度も充実しておりますので、ご安心していただけます。
 

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