物件トップ 設備 アクセス 管理形態 概要

快適なマンションライフを維持するライフメンテナンス ご入居後、安心・確実な維持管理をサポートするアフターケアシステム
管理会社の主な業務

大切な資産保全の為に必要な事項
長期修繕計画の運営・実行をサポート
竣工時における長期修繕計画は、(株)KBSシラカワが作成致します。ただし、経過年数や物価の状況により変動する可能性がある為、修繕等が行われる前に見直して頂く必要があります。実際の修繕計画の運営・実行については、(株)KBSシラカワがサポート致します。

状況に応じた、柔軟性のある長期修繕計画
長期修繕計画に基づいて、修繕積立金と修繕積立一時金の金額が設定されていますが、不測の破損や物価上昇による積立金額の変更や、一時金の徴収などが必要となるケースがありますので、おおよそ5年ごとに建物の状況を調査し、修繕計画の見直しを推奨致します。

地域シェアNO.1のマンション管理会社がサポート
(株)KBSシラカワは、物件の状況調査や診断のご相談、長期修繕計画の実施・改訂等の確かなノウハウでご相談に応じるプロフェッショナルです。長期修繕計画にそった修繕工事の実施や計画の見直しにあたって、信頼できるお答えをご用意しております。

売却も有利。長期修繕計画の実施
 
長期修繕計画でしっかりと維持・管理されたマンションは、将来売却を考慮される時に大変有利になります。


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屋根防水工事
外装防水工事
外壁補修工事
外装工事
塗装工事
その他工事
給水設備
排水設備
消防設備
エレベーター
アンテナ
電気設備
その他設備
 
○長期修繕計画に関して、(1)共用部分の機能や性能維持に必要な最小限の修繕内容については20年という長期計画で実施。使用状況による修繕周期や物価上昇等により多少変動が生じる場合がありますので、約54年ごとの状況に合わせた見直しが必要です。(2)不測の事故・修繕時期の繰り上がり、大幅な改良等が生じた場合には、管理組合の話合いにより、一時金での対応が必要です。(3)20年目以降は、上記修繕項目に加え、機械や設備類の新たな修繕や取り替えが発生する場合があります。(4)軽微な修繕や設備の備品交換等日常的に発生する物は、保守点検項目として一般管理項目に組み込まれています。(5)本修繕計画は、共用部分に関するもので、専有部分については対象外となっています。(6)長期修繕計画予算については、修繕積立金、積立一時金の他、駐車場使用料の一部を資金としています。(管理費会計とは区別)(7)塗装項目については経過年数により塗装の必要な部分が異なります。また、調査項目は任意としています。