

マンション経営に関して数々の不安をお持ちかと思います。そこで私共、マンション投資アドバイザーが皆様から寄せられるお悩み一つ一つにお答えしていきます。
年金対策や減税等、様々なメリットが得られるマンション経営について、「もっと知りたい」という方はぜひご質問下さい。

- 数年後、修繕費にお金がかかるのではないのでしょうか?
- 私共では、外壁工事、エレベータ取替えに至るまで考慮して、分譲前に長期修繕積立計画をした上で毎月の管理費・積立金を決定しております。
そのため、後々大きなお金が必要になるという事はほとんどございません。
ただし、入居者様の退去時には、お部屋のクリーニング代が必要となります。
- 住宅ローンを利用することに抵抗があるのですが…
- ローンをご利用なされるにあたり、皆様不安をお持ちです。
しかし、入居者様からの賃料が反復継続して入れば、その賃料でお支払は充当していただけます。
そして、敬遠される金利ですが、これは確定申告時に経費として認められます。
また、その他のメリットとして、オーナー様に万が一の事があれば団体信用生命保険が適用され、ローンが無くなった状態で御家族に資産性が高い物件を残すことができる上、ご家族の方は家賃を遺族年金として受け取って頂けます。
さらにローンをご利用されるにあたり、ご自宅が担保になったり、連帯保証人が必要になったりというわけではなく、購入物件だけが担保になりますので、ご安心してご利用になって頂けます。
- 古くなるとマンション自体の資産価値が下がってしまうのではないでしょうか?
- 今現在、築30年から40年のマンションで、分譲当初と比較して資産価値が全く目減りしていないマンションが多くございます。
その全てに共通しているのが、「立地」、「物件のグレード」、そして「管理が行き届いている」マンションです。
こういったマンションは、今も入居者様から人気があり、反復継続して賃料がとれています。それゆえ、築年数が経過しても分譲当初と比較して資産価値が目減りしていないのです。
- 地震に対するリスク対策を教えてください。
- 阪神大震災の時、倒壊したマンションは1982年(昭和57年)、いわゆる耐震基準が見直される前に分譲されたマンションでした。
当然、私共でも耐震には非常に気を配り、構造はもちろんの事、耐震スリット、コンクリート強度等、できる限りの事は全て致しております。
また、地震保険もご用意しておりますので二重にご安心して頂けるかと思います。
- もし会社が潰れてしまったらどうなってしまうのか?
- 「健全な経営理念」のため、当社が潰れる事はまず無いと思いますが、万が一の時、マンションは株や有価証券のように紙切れになることはございません。
法務局に所有権が登録されているため、国が唯一守ってくれる資産です。
そのため、当社が潰れても所有権は侵害されることなく、他の管理会社に任す事ができ、引き続き家賃収入を得て頂けます。
- マンションを2軒、3軒と増やしていくとメリットがあると聞いたのですが…
- お客様の所得、資産状況にもよりますが、基本的には入居者様が永続的に確保できる物件はお増やしになられるメリットはあります。
軒数をお増やしになられる事によって税率を一段下げれたり、団体信用生命保険が付いている分、ご家族の保証を一層手厚くできたり等メリットはいろいろとございます。
私共は、お客様のライフプランに応じた様々なご提案をさせて頂きます。
ご質問していただいたお客様には、「5分でわかるマンション経営」小冊子とともに、
ステキなプレゼントをお送りさせていただきます。
*印は必須項目です。